クライアントインタビュー1 不動産担保ローンの審査で担保評価と地図取得に活用!

インタビュー

不動産担保ローンの審査で担保評価と地図取得に活用

株式会社クレディセゾン様

融資事業部
業務課 課長
高橋 信義 様

融資事業部
営業課 課長
伊藤 党 様

融資事業部
営業課 主任
加藤 研一 様

不動産担保ローンの審査ツールの1つとして利用

Q:御社ではTAS-MAPをどのようにご利用されていますか?

A:私たち株式会社クレディセゾンでは、セゾンカードをお持ちのお客様にファイナンスサービスをご提供しています。
そのサービスの1つに不動産担保ローンがあり、こちらでTAS-MAPを利用しています。文字どおり、担保となる不動産の評価が大変重要で、その評価に必要な情報を迅速に、多面的に入手する為にTAS-MAPを利用しています。

多様な検索方法と様々なサービス

Q:なぜTAS-MAPを選ばれたのでしょうか?

A:私たちの事業部は昨年8月にスタートし、現在ちょうど丸1年となりますが、立ち上げた当初からTAS-MAPのようなツールがあるのであれば是非利用したいという意識がありました。まず、TAS-MAPは目的の土地を調べるにあたり様々な検索方法が用意されているので、物件特定が非常に簡単です。また、目的の土地周辺の路線価から土地の評価額の算出、近隣住宅地図の取得など、様々な用途に利用可能な点も選択のポイントです。
特に、地理感(土地勘)のない土地の調査を始める時には、大変役立っています。

業務スピードが向上し、時間の効率化を実現

Q:TAS-MAPを利用して具体的な効果はありましたか?

A:今は登記簿謄本もインターネットで取れる時代で、業務のスピード化が求められています。
私たちはTAS-MAPを使って机上で価値ある必要な情報を集め、時間の効率化につなげています。特に土地勘のない地域の物件を調べる場合はさらに時間がかかります。
そのような時こそ、TAS-MAPを利用することで、全国の不動産の地理的、価格的な情報を把握することができるので、大変有効だと思います。

操作が簡単なのでスムーズに導入完了

Q:TAS-MAPを導入するにあたり、社内での課題はありましたでしょうか?

A:特に課題はなく、簡単に導入できたと感じています。
スタート当初よりも利用者が操作に慣れたこともあり、現在の方が作業スピードは速くなっています。TAS-MAP自体も、パソコンが苦手な人でも比較的簡単に操作できるように作られており、スムーズに導入できたと考えています。

事業の成長とともにTAS-MAPの利用も増加

Q:サポート窓口や今後のTAS-MAPについてご要望はありますか?

A:TAS-MAPのサポート窓口は大変親切に教えてくれると社内からも聞いています。
サポート窓口に関しては満足しています。立ち上げ当初と比較して今の社員数は3倍になっており、ここに来て事業も軌道に乗って来ました。事業の成長とともにTAS-MAPの利用頻度も増えて来ていますので、今後もますます活用したいと考えています。

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