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地番しかわからず、 場所が特定できないことってありますよね?
登記簿謄本、競売情報、資産調査報告、マンションの分譲前情報etc…
地番でしか表現されていない情報ってたくさんありますよね?
地番だけで現地を特定するのは非常に困難です…
TAS-MAPのブルーマップ閲覧で解決できます! 逆引き可能!
TAS-MAPのブルーマップ閲覧サービスなら住居表示からだけではなく、地番からも検索ができ、場所の特定が容易にできます。
閲覧可能エリア ※必ずご確認ください。
1都1道1府36県の378市区町村(詳細はこちらの一覧表をご覧ください。)
ブルーマップってなに?
ブルーマップとは社団法人民事法情報センターと株式会社ゼンリンの共同著作物で、いわゆる「住所」から不動産登記の「地番」(その逆の「地番」から「住所」)が簡単に分かるようにした地図です。これは『住宅地図』の上に、登記所備付の「公図」の内容を重ねあわせたもので、その内容が青色で記載されているためブルーマップと命名されています。別名を「住居表示地番対照住宅地図」といいます。
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検索方法
登記地番で検索
- 登記地番で検索をする
- 住居表示で検索をする
- 住居表示(フリーワード)で検索をする
- 居住者名で検索をする
- 郵便番号で検索をする
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ブルーマップを閲覧します。
必要に応じて指定した場所の200m幅住宅地図が取得できます。
※料金に含まれております。
TAS-MAP他サービスとの連携
指定した場所を基に他サービスの利用ができます。
地番しかわからなくても土地建物評価が可能です。
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地図画像については、株式会社ゼンリンの許諾を受けております。
(許諾番号:Z11LD第334号)







