
登記簿謄本、競売情報、資産調査報告、マンションの分譲前情報etc…
地番でしか表現されていない情報ってたくさんありますよね?
地番だけで現地を特定するのは非常に困難です…

TAS-MAPのブルーマップ閲覧サービスなら住居表示からだけではなく、地番からも検索ができ、場所の特定が容易にできます。

ブルーマップとは社団法人民事法情報センターと株式会社ゼンリンの共同著作物で、いわゆる「住所」から不動産登記の「地番」(その逆の「地番」から「住所」)が簡単に分かるようにした地図です。これは『住宅地図』の上に、登記所備付の「公図」の内容を重ねあわせたもので,その内容が青色で記載されているためブルーマップと命名されています。別名を「住居表示地番対照住宅地図」といいます。

検索方法
登記地番で検索
・登記地番で検索をする
住居表示で検索
・住居表示で検索をする
・住居表示(フリーワード)で検索をする
・居住者名で検索をする
・郵便番号で検索をする
ブルーマップを閲覧します。
必要に応じて指定した場所の200m幅住宅地図が取得できます。
※料金に含まれております。

指定した場所を基に他サービスの利用ができます。
地番しかわからなくても土地建物評価が可能です。

○土地建物評価
○各種地価マップ
○公簿取得の申込み