不動産評価Webサイト「TAS-MAP」ブルーマップ閲覧サービス
不動産評価Webサイト「TAS-MAP」ブルーマップ閲覧サービス

地番しかわからず、場所が特定できないことってありますよね?

登記簿謄本、競売情報、資産調査報告、マンションの分譲前情報etc…
地番でしか表現されていない情報ってたくさんありますよね?
地番だけで現地を特定するのは非常に困難です…

TAS-MAPのブルーマップ閲覧で解決できます!逆引き可能!

TAS-MAPのブルーマップ閲覧サービスなら住居表示からだけではなく、地番からも検索ができ、場所の特定が容易にできます。

閲覧可能エリア

1都1道1府32県の302市区町村(詳細はこちらの一覧表をご覧ください。)

ブルーマップってなに?

ブルーマップとは社団法人民事法情報センターと株式会社ゼンリンの共同著作物で、いわゆる「住所」から不動産登記の「地番」(その逆の「地番」から「住所」)が簡単に分かるようにした地図です。これは『住宅地図』の上に、登記所備付の「公図」の内容を重ねあわせたもので,その内容が青色で記載されているためブルーマップと命名されています。別名を「住居表示地番対照住宅地図」といいます。

ブルーマップ閲覧の操作フロー

1.検索をする

検索方法

登記地番で検索

・登記地番で検索をする

住居表示で検索

・住居表示で検索をする
・住居表示(フリーワード)で検索をする
・居住者名で検索をする
・郵便番号で検索をする
2.ブルーマップを閲覧する
ブルーマップを閲覧します。
必要に応じて指定した場所の200m幅住宅地図が取得できます。
※料金に含まれております。

TAS-MAP他サービスとの連携

指定した場所を基に他サービスの利用ができます。
地番しかわからなくても土地建物評価が可能です。

連携できるサービス

○土地建物評価
○各種地価マップ
○公簿取得の申込み
※本サービスはブルーマップを閲覧するためのサービスです。ブルーマップの印刷はできません。
※地図提供:株式会社ゼンリン